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「ありがとうキハ181系号」最終回(復路編)

「ありがとうキハ181系」号のレポートを3日連続で書いてまいりましたが、いよいよこれが最終回となりました。
今回はいよいよキハ181系の最終運用となる「復路編」をお送りいたします。

米子駅2番線に停車中の「ありがとうキハ181系」号
この写真の撮影後、前日に渡された記念乗車証に記された座席へ。
「4号車17番A席」というディーゼルエンジンに近く、さらに車窓もよく見えるベストポジション。
しかも餘部鉄橋の日本海側も見えるというベストな席を引き当てました。

構内アナウンスで撮影者に注意を促しつつ、ツアー参加者は車内に入ってくださいという内容のアナウンス。
そして、いよいよ7時55分…


長い警笛と共にDML30HSエンジンが唸り、約9時間の最後の旅路が始まりました。
停車駅の案内などを済ませ、さらに往路の件で「線路内には立ち入らないでください」というアナウンスが流れました。
そんなアナウンスもありましたが、日程表・グッズ購入申し込み用紙などが入ったファイルが配られました。
その中に気になるものが…それは…

オークション申込用紙
そう。オークション申込用紙です。
このあと詳細な拡大画像がありますので割愛させていただきますが、これを見た瞬間衝撃を受けました。
申し込み用紙の背後にあるものが気になる方もいらっしゃると思いますので、そちらも撮影。

復路用弁当掛け紙
背後にあったものの正体は復路の弁当掛け紙です。
特大サイズの掛け紙。どうやって極力無傷で持って帰ろうかと試行錯誤させられました。

オークション出品物内容
これがオークションの出品物と、最低入札価格が書かれた紙。
ヘッドマークの最低入札価格が10万、記念ボードは1万円とは…強気な価格設定です。
入札に制限がなければよかったのに…あと、紙に書くよりも公開オークションのほうがよかったなぁ。
そっちのほうがおもしろいし。そう思った人は多いはずです。

いろいろと試行錯誤・格闘しているうちに泊駅に到着。
そして一堂チャンスをモノにせんと猛ダッシュ!私も当然走りました。

ありがとうキハ181系号「復路、泊駅」
補正したからまだ見れますけど、実は前に割り込んだ輩のレンズが写っていましたが、米子で撮れているのでOKです。

しかし…ツアー参加者にとって、乗るのが真の目的であり、撮るのは所詮おまけ程度。
そんなに割り込んだり線路内に入ったりするまで撮りたければ最初から撮ればいいのに・・・と思いました。
しかも跨線橋があるのに線路横断している馬鹿までいました。「線路内に入らないで」と言われているにもかかわらず
入る輩が増え、行き違いの特急に盛大に警笛を鳴らされる始末。このあと泊発車時に車掌さんがブチ切れていました。
もしゆうサロや489ボンネットのツアーが打ち切られ、今後一切こういうツアーがなくなったらどうしてくれるのよ…。
「あすか事件の再来だけは頼むから勘弁してくれ。」そう思いながら次の停車駅、佐津を目指します。

高架区間に入り、鳥取駅に到着。いったん停車するもドア扱いはせず、すぐに発車。
そしてしばらくすると…

鳥取発車後しばらくしてからの車窓
鳥取発車後しばらくすると平地が広がり、雪も残っていました。

そして岩美・浜坂を抜けて…いよいよ最後の通過となりました。

餘部橋梁です。私自身は2度目ですが、キハ181系にとっては最後の通過となりました…。
通過時の車窓動画です。雄大な景色が広がります。
(動画は後日公開します)

そして佐津駅に到着。ほとんどが下りる中、私はただ一人1号車へ。
なぜ向かったのかというと…

記念撮影用ボード(復路用)
「そろそろ記念撮影の時間かなぁ」と思ったので行ったら予想は的中。
ボードがあったので係の人に頼んでセッティングしてもらい、撮影することができました。

原形の車内温度計
「JNR」の刻印がされた温度計も撮影。アナログ感満載ですね…。

満身創痍、キハ180-77
満身創痍なのかな・・・キハ180-77は例の表示灯を付けながら走っていました。

佐津駅駅名票
降り立った記念に佐津駅の駅名票を。

前方に回ってみると…なんかすごいことに。

助手席側に置かれた花束
復路でも助手席側に花束が。とりあえず撮影。

そして佐津駅を発車。次の停車駅、豊岡を目指します。

城崎温泉駅の駅名票
城崎温泉駅に到着。ここでは運転停車のためドアは開きませんでした。
隣のホームに「かにカニはまかぜ」と出ていたのでまさか並ぶのか…と思いましたが、ここでは実現しませんでした。

玄武洞では30分ほど運転停車。停車しているときに北近畿やキハ189系とも並びました。
友人と談笑しながら暇を潰している間に向日町の人が運転室に車内から入りました。
ドアを開けてから閉めるまでの間に機械室が見えましたが、中は初めて見ましたね…。
しばらくして車内のあれこれを撮ることに。

誰かが差していたサボ
6号車のデッキ部のドアに誰かが差していたサボ。
「ありがとうキハ181系号 米子―京都」のシールがあるだけでかなり雰囲気が違いますね。

「便所使用中」知らせ灯
今回のツアーで初めて知った「便所使用中知らせ灯」。
誰かがトイレに入っているときに点灯するもので、入っている間に撮影しました。

キハ181系の折り戸
構造上の都合で採用されたらしい折り戸も撮影。キハ181系の特徴のうちの一つですね。

くずもの入れ
レトロ感満載の「くずもの入れ」も撮影。
最近の車両ではあまり見かけない気がします。

運転室仕切り部分と往路に掲出されたヘッドマークイラスト
運転室仕切り。この奥に機械室と乗務員室があります。
往路で掲出された副票のイラストが描かれた紙が貼られました。

レトロな運転室プレート
運転室立ち入り禁止のプレート。フォントがレトロですね…。

「はまかぜ」イメージのヘッドマークイラスト
米子側に貼られたイラストは復路で掲出している「はまかぜ」イメージのものでした。

30分もの超長時間停車の後発車。豊岡を目指します。
豊岡では撮れるのかと思いましたが、結局面撮りしかできないホームに入ってしまいました…。

しかし前の方へ行ってみると謎の人だかりができていたので、ちょっと見てみることに。
すると…

豊岡駅で乗務員さんのご厚意で撮影できたスタフ
なんと運転士さんがスタフを公開して、撮影できるようになっていました!
撮影できたので撤収。するとこんな光景が…

スタフを撮らんと奮闘する人々
みんな頑張ってますねぇ…我先に撮らんと奮闘しています。
横で運転台を撮ろうとしている人がいますが、乗務員室の中にもう一人いた人がなんと衝撃の行動に…!

キハ181系の運転台
なんと窓を開けて運転台を撮影できるようにしてくれました!
というわけで列ができていたので私も並んで撮影。後ろに大量にいたので1枚だけ。
なんと1発できれいに決まっている写真をモノにできました!
それにしても重厚ですね…。

豊岡駅の駅名票
とりあえず運転台の撮影も終了したので駅名票を撮影。

取り外されたサボの裏
盗難対策のためか外されたサボ。サボがはずされた裏には「特急」サボ風のシールが貼ってありました。
こうしてみると旅客列車にも見えなくはないですね。

残っていたサボ
残っていたサボ。今度こそきれいに撮れました!
隣に北近畿が入線したので「もしや」と思い一番後ろへ。

キハ181系と183系
すると…見事に並んでいました。
しかし、人が写り過ぎている気がしますがそんなのは気にしない気にしない。

復路用「はまかぜ」デザインの副票
復路で掲出された「はまかぜ」イメージの副票も撮影。
がっちりセッティングして撮りましたが、きれいに撮れたかと思います。

豊岡を出発し、八鹿駅を目指し再び快走。
撮影者の数がだんだん増え、宿南信号所でいったん停車。
「はまかぜ1号」のキハ189系と並びました。恐らくこれが生涯最後の並びでしょう。

そして宿南信号所を発車し、いよいよ八鹿駅に到着。
八鹿では20分ほど止まりました。

八鹿駅踏線橋から見た車両前方の様子
なんか前のほうがすごいことになっていますね…。

助手席に置かれた花束
ここで花束を撮影。いいアイテムですね…。
ちょっと後ろの方でサボを持参してきた人が差していたので撮影させてもらうことに。

「しなの」サボ
「しなの」サボ。国鉄色ならばっちりですが、西日本色だと違和感しか…ねぇ。

AU13形クーラー
再び跨線橋に上がり、AU13S形クーラーを撮影。
これができることを知った私は友人を呼ぶことに。

ATS-P配管などの配管類
今度はクーラーのアップではなく車端部の配管類を撮ってみることに。
ATS-Pの配管など、興味深いですね…模型とか作るときには重宝しそう・・・私は興味ないです。
友人は模型を作っている友達がいるようで、こういった屋根上が見れる場面は貴重と言っていました。

まだ続いていた撮影会
跨線橋から降りると…撮影会がまだ続いていました。
ためしに撮ってみましたけど、超広角18ミリとかないときれいに入りませんよ…。
そして普通を待避して八鹿駅を発車。

和田山駅での珍光景
和田山では降りた扉の部分にちょうど287系デビューを宣伝する幟があり、それとキハ181系を絡めて撮ってみました。
キハ181系と287系。営業線上などで並ぶ日は果たしてあるのでしょうか…。

撮影者が徐々に増え始め、撮影地では撮影者の車が大量に一列に駐車され、渋滞ができていました…。
各撮影地では撮影者が手を振っていたため車内にいた私は友人と共に手を振りました…。

福知山駅付近の高架橋
北近畿タンゴ鉄道と合流し、真新しい高架橋を駆け上がれば福知山。
そして発車後、右手に福知山線が分かれました。

そして胡麻で長時間停車し、次の停車駅、船岡へ。
そして船岡に到着すると…ホーム先端が恐ろしいこと…。
京都に近づき、沿線・各駅とも戦場になっていることを予感させる光景でした。

船岡駅@戦争撮影会(改札内)
先頭に行ってみるととんでもないことになっています!
なんということでしょう!田舎の駅が本日限定で戦場になっています。

側面方向幕
最後の停車駅、船岡で幕を今度こそ撮影。
最後にうまく決まりました!ピントもばっちり!

乗務員室内の扇風機(JNR刻印入り)
後ろへ行き、車掌さんに許可を得て扇風機を撮影。
「JNR」刻印入りでした。乗務員ドア付近から狙撃しましたが、イマイチな写真になりましたね…。

一部のツアー参加者が改札外に出ていることに気付き、私も出ることに。
なぜ出れたんだろう…と思いましたが、無人駅だったんですね。そりゃ出れます。
というわけで出た後はダッシュで撮影地へ。既に大勢いましたが私はとりあえず並んで順番を待つことに。

ありがとうキハ181系号「1」(船岡駅改札外にて撮影)
並んでいる間にライブビューで手を伸ばして撮ってみました。

夕日に照らされる「ありがとうキハ181系号」
このあと最前列に出れたので撮ってみると、いい感じの光線状態でした!
夕日に照らされるキハ181。なかなかいいですね~。
これを撮って車内に戻る前に後ろに振り向くと…

船岡駅@戦争撮影会(改札外)
なんかすごいことになってました。田舎の船岡駅が戦場になっています…。

そして船岡を発車。いよいよ終点京都駅が近くなりました…。
園部駅でいったん停車中にオークションの結果が発表されました。
「あさしお」デザインの往路の副票が25万、「はまかぜ」デザインの復路の副票が35万…。
さらに記念ボードも3万円ほどの値段で落札。高値でした…。

オークションの結果の放送が終了し園部を出発し、京都を目指します。
沿線・各駅の撮影者の数も急に増加。京都が近くなったのかと実感させられましたが…

京都に近づいてきた街の雰囲気
車窓の雰囲気も変わり、一気に京都が近くなったように感じました。

馬堀、亀岡を通過。トンネルを抜けて保津峡を通過。こだま氏はここで撮影されていたようです。
保津峡は割と多かったですが一瞬でまたトンネルへ。
そして嵯峨嵐山を通過した段階で添乗員から放送がありました。
感謝のメッセージとツアーの宣伝の放送が終わった時に通過した円町は大混雑。
二条は30人ほど。22系54編成氏はここで撮られていたようですが…とんでもない結果になったそうです。
そして二条を通過し、すると「アルプスの牧場」が鳴り…

ご案内をいたします。列車はあとおよそ5分で、終点の京都に到着をいたします。京都駅の到着は、31番乗り場です。お出口は右側です。
車内にお手回り、身の回り品など、お忘れ物、落し物なさいませぬよう、今一度よくお確かめください。
今日は、臨時特急「ありがとうキハ181系」号にご乗車くださいまして、ありがとうございました。

各車両のデッキに飾られておりました寄せ書き一つ一つに、お客様お一人お一人のキハ181系に込められた思いがつづられておりました。
お一人お一人の熱い思い出、熱い思い出がこめられましたこのキハ181系ですが、
最後までご愛顧いただきましてありがとうございました。

今日は、臨時特急「ありがとうキハ181系」号にご乗車くださいまして、ありがとうございました。
皆様のご協力もありまして、列車は時刻表通り京都駅に到着をいたします。
どうぞこの先も、お気をつけてご旅行をお続け下さい。本当にありがとうございました。

…この放送は感動しました…。
これがキハ181系最後のアナウンスになりました。
そして16時31分。列車は定刻通り大観衆が待つ京都駅に無事到着。
これをもって、キハ181系の旅客営業は終了となります…。

座席
このあとしばらく車内に残り、座席を撮影。
そしてキハ181系から京都駅のホームに降り立ち、「現実に帰ってきた」という実感がわいてしまいました…。

友人と再度合流し、Z.t氏・22系54編成氏とも合流。
そして・・・警笛が鳴り、キハ181系は大観衆に見送られ、向日町へと発車。
しかし、まだ終わっていないのです。
私と友人は改札から出て切符を買い直し、再合流して向日町へ。
乗っていた電車がなんとキハ181系と西大路付近から並走。無理と思っていましたが、結局抜き去って行きました。
そして向日町駅に隣接する京都総合車両所へ入庫し、これで完全に終了しました…。


京都駅の様子から向日町入庫映像までの総集編映像です。合わせてご覧ください。

「ありがとうキハ181系」号ツアーレポートですが、今回をもって終了となります。
最後まで閲覧していただきましてありがとうございました。
このあと一つ、グッズ編とあとがきの記事で完全に終了です。

鉄道コム キハ181系へ(他の人が書いたツアーの記事が見つかります。どうぞご覧くださいませ)
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テーマ : 鉄道
ジャンル : 趣味・実用

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No title

改めて2日間、お疲れ様でした。
今回のツアー乗車記、part1から4まで興味深く読まさせていただきました。私も行きたかったなぁ・・・と思います。
船岡駅、凄い人ですね。でも・・・、雷鳥最終日の3月11日の大阪駅には叶わないでしょう(笑

私も、26日のキハ181系の送り込み撮影後、塚本などを経て阪和線、大和路線でZ,t,氏と共にご一緒させてもらった方が東京の方で、何泊かの遠征やツアー参加をしたいなぁ・・・。と感じました。

27日は、例のあすかがEF81-106牽引で、ありましたが線路進入などは無かったそうですね。
私、26日に撮った分があったため、27日の二条で被られた時はそれほどショックではありませんでしたが、HMが変わっていたのを気づいた時のショックは大きかったです・・・。

ボンネットの時は、悔いを残さず撮りたいですねぇ。
今回のキハ181は、岸辺行き始発バスで出撃、翌日のあすかも、新大阪通過1時間前に新大阪で待ち伏せしていましたが、今度は、御堂筋線の始発で江坂行き無視でいこうかなぁと思います。

感動…

ありがとうキハ181系号の旅お疲れ様です。
私は27日は(ヘッドマークはまかぜ風)行けなかったのですが…。
こうしてみるとすごい人ですねぇ…
ツアーに参加していないとは言えこうして記事を見ているだけで感動です。
本当にお疲れ様でした。

到底かなわないでしょ(笑)

22系54編成様、コメントありがとうございます。

今年のお年玉は最初からキハ181の乗車につぎ込む気でいました。
その代償としてコンデジの新調という夢はバイトでもしないとかなわなさそうですが、
乗った方がいいと思っていたのでそちらは捨てて乗ったわけです。

船岡は静かな駅だったのですが27日限定でとんでもないことになってましたよ…。
ただ、これからの「雷鳥」には到底かなわない…かなうわけないじゃないですか(苦笑)

関東から来た方と一緒に行動したみたいですね。
何泊かの遠征…東京でしたら「ムーンライトながら」を使えば叶いますよ?
夜行ですし(寝台じゃないです)

副票が変わるのは知っていましたが、復路で「はまかぜ」デザインを起用したのは正直驚きました。
二条の光景は車内から見ていたら大丈夫と思っていましたが、被られていたのは正直残念です…。

ボンネットは往路に全てがかかっています。
復路は真っ暗ですし、走行が撮りたいとなれば金沢近辺へ行くしか…。
こっちもボンネットは撮る側に回ります。金銭的事情により断念します…

感動モノのカオスでしたわ…

bussa100様、コメントありがとうございます。

27日は行けなかったんですか…残念ですね。
27日の京都は31番線大阪側だけでも40人はいたと思います。
京都は復路の花園20人、二条30人オーバー、京都はツアー客に含めさらに待機組、
二条などから来た人で計500人はいたそうですよ。
ツアーの内容は感動モノでしたが、それを見届ける撮影者の数も感動モノの多さでしたね…。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

遠征お疲れ様でした。

遠征お疲れ様でした。

それと、ツアーでの行程が手に取るようにわかるような記事で、とても楽しめましたよ。

私は26日は綾部・福知山周辺に遠征して、ありがとうキハ181系号は高津駅付近の踏切から撮りました(詳しくは私のブログをご覧ください)。そのあとは183系を写しまくって、帰りは文殊2号で帰ってきました。キハ181と同じように次の改正でどんどん廃車が始まるであろう183系A編成に短区間ながら乗れたのはよかったです。27日は起きれなかったので、あすかは行きませんでしたが、キハ181のほうは二条で撮りました。しかし、221系に被られ納得のいく写真は撮れなかったです。そのあと向日町に追っかけてなんとかおさえることが出来たのでよかったですが…(苦笑)。

そして今月もまたいろいろネタがありますね…。どれも悔いの残らないように撮れればいいんですが…。また、どこかでお会いすることもあると思うので、その時はよろしくお願いします。

なるほど…。

姫ココ様、記事の感想とコメントありがとうございます。
あと、返信が遅れ申し訳ありません…。

なるほど…記事を拝見しましたが、きれいに決まっているじゃないですか!
よかったじゃないですか~。遠征した甲斐がありましたね。
丹波口・馬堀や、休憩のための停車駅だった駅や沿線などはどこも戦場でしたよ。
文殊にも乗ったんですか…。
私は乗らずじまいになりそうです。金銭上の問題により…。

二条の画像も見ましたが、まだマシじゃないですか。
他の人に見せてもらったらとんでもないことになっていましたから…。
向日町はきれいに決まったよかったですね。私は動画で撮りましたが、
前のほうにいたデブがフェンスにもたれかかって思いっきり出られるという妨害をモロぐらいし終了しました(涙)

3月は祭りですね。
またどこかでお会いする機会があるかもしれませんが、その時はよろしくお願いします。
プロフィール

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谷町線沿線に潜む高校生(単位制)。
金と興味さえあればどこにでも出没。

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