原色赤プレ祭りの中で
廃車が近いのか、5087レで来阪して四国運用に入り、終わって新鶴見へ帰区してもしばらくするとまた来阪という無限ループで
限界ぎりぎりまで走行距離を稼いでいるEF65の原色赤プレ。
原色赤プレと1061号機の来阪が目立つ中で、なんと最終ロットのほぼ原形を保つ1119号機が来阪し、73レに入るとのことで…
学校前にふらっと出ることにしました。

曇りましたが、ド逆光よりはマシということでよしですかね。むしろ助かりました。
実はKiss時代から数えてもこれが初撮影。いきなりいい結果を出せてよかったです♪
一時期は極度の状態不良で廃車か?と思われましたが、臓器移植で復活した(らしい)1119号機。
原色赤プレの殲滅が噂されていますが、1119・1121号機は生き残れるのでしょうか…?

限界ぎりぎりまで走行距離を稼いでいるEF65の原色赤プレ。
原色赤プレと1061号機の来阪が目立つ中で、なんと最終ロットのほぼ原形を保つ1119号機が来阪し、73レに入るとのことで…
学校前にふらっと出ることにしました。

曇りましたが、ド逆光よりはマシということでよしですかね。むしろ助かりました。
実はKiss時代から数えてもこれが初撮影。いきなりいい結果を出せてよかったです♪
一時期は極度の状態不良で廃車か?と思われましたが、臓器移植で復活した(らしい)1119号機。
原色赤プレの殲滅が噂されていますが、1119・1121号機は生き残れるのでしょうか…?

新兵器テスト
以前までかなり酷使し、そのせいかAFがあまり満足いくものではなかったり撮影モードが勝手に切り替わったりなど、様々な
不具合があったEOS Kiss X3。
それの代替として、14日から新機種「EOS 7D」を導入しました。(15-85ミリも。)
ほんの少しだけ学校帰りにテスト撮影しましたので、使用感などいろいろ書いていこうかと…。

これがベストショット。103系は設定ミスで死去…。
運用がごちゃごちゃになっていたので、こんな時間に「7M」表示で来ました。
使用感について、まずはAFから。
Kissと比べると測距エリア選択や測距性能など、とにかく充実していました。
AFフレームの測距エリア選択方法の一つ「ゾーンAF(19点のAFフレームを、5つの測距ゾーンに分けてピント合わせを行うもの)」
が個人的にすごく微妙だったので、「領域拡大AF(任意で選択したAFフレームと隣接するAFフレームでピント合わせを実行)」
を使用。
そして、AIサーボAFの追従敏感度を最大まで上げると・・・あら不思議、成功写真量産機になりました。
この追従性、アウトカーブ0度でピントが合わせにくい場所での撮影時はかなり重宝しそうです。
(上の画像はAIサーボ+領域拡大AFの組み合わせで撮影)
まあ、さすがにピントを外すシチュエーションはありましたけどね…。
ファインダーはなんと視野率100%。かなり明るかったです。
視野率100%になったので、「引き付けて撮る」のX3とは違い、7Dは「余裕を少し持たせて撮る」のスタイルに。
これにてこずってかなり苦労しました。以前の「慣れ」はリセットし、新たなカメラの操作感に慣れないといけません。
そのうち慣れてくるでしょうが、それまでは悪戦苦闘の日々となりそうです。
ボディの重さは手に取るとちょうどいい重さ。
しかしながら、持ち運びするときに重く感じました。以前のKissと比べると実に約2倍。
レンズも従来の18-55ミリと比べると重さは約2倍程度。以前の約4倍の重量では重く感じますわな…(汗)
ノイズ耐性もなかなか素晴らしいもので、これには感心しました。
ISO1600でもあまり目立たないという点には驚きました。悪天候でもなんとかなりそうです。
今まであまり挑戦したことがなかった分野にも手を出してみようかな・・・と画策していたり。
操作系も明らかにKissとは異なり、「ISO感度のボタンはどこだ…」など、慣れない操作系に手間取りました。
…しかしながら、使って行くうちに慣れることでしょう。ポテンシャルを最大限に引き出せるように精進せねばなりません。
以前まで使っていたKissX3と18-55ミリは今後は酷使することはないでしょう。
今まで約3年間、いろんな所へ行って、そのたびに私を鍛え上げてくれました。
KissX3よ、今までお疲れ様でした…と思いつつ、新しいカメラに慣れていこうかと思います。

不具合があったEOS Kiss X3。
それの代替として、14日から新機種「EOS 7D」を導入しました。(15-85ミリも。)
ほんの少しだけ学校帰りにテスト撮影しましたので、使用感などいろいろ書いていこうかと…。

これがベストショット。103系は設定ミスで死去…。
運用がごちゃごちゃになっていたので、こんな時間に「7M」表示で来ました。
使用感について、まずはAFから。
Kissと比べると測距エリア選択や測距性能など、とにかく充実していました。
AFフレームの測距エリア選択方法の一つ「ゾーンAF(19点のAFフレームを、5つの測距ゾーンに分けてピント合わせを行うもの)」
が個人的にすごく微妙だったので、「領域拡大AF(任意で選択したAFフレームと隣接するAFフレームでピント合わせを実行)」
を使用。
そして、AIサーボAFの追従敏感度を最大まで上げると・・・あら不思議、成功写真量産機になりました。
この追従性、アウトカーブ0度でピントが合わせにくい場所での撮影時はかなり重宝しそうです。
(上の画像はAIサーボ+領域拡大AFの組み合わせで撮影)
まあ、さすがにピントを外すシチュエーションはありましたけどね…。
ファインダーはなんと視野率100%。かなり明るかったです。
視野率100%になったので、「引き付けて撮る」のX3とは違い、7Dは「余裕を少し持たせて撮る」のスタイルに。
これにてこずってかなり苦労しました。以前の「慣れ」はリセットし、新たなカメラの操作感に慣れないといけません。
そのうち慣れてくるでしょうが、それまでは悪戦苦闘の日々となりそうです。
ボディの重さは手に取るとちょうどいい重さ。
しかしながら、持ち運びするときに重く感じました。以前のKissと比べると実に約2倍。
レンズも従来の18-55ミリと比べると重さは約2倍程度。以前の約4倍の重量では重く感じますわな…(汗)
ノイズ耐性もなかなか素晴らしいもので、これには感心しました。
ISO1600でもあまり目立たないという点には驚きました。悪天候でもなんとかなりそうです。
今まであまり挑戦したことがなかった分野にも手を出してみようかな・・・と画策していたり。
操作系も明らかにKissとは異なり、「ISO感度のボタンはどこだ…」など、慣れない操作系に手間取りました。
…しかしながら、使って行くうちに慣れることでしょう。ポテンシャルを最大限に引き出せるように精進せねばなりません。
以前まで使っていたKissX3と18-55ミリは今後は酷使することはないでしょう。
今まで約3年間、いろんな所へ行って、そのたびに私を鍛え上げてくれました。
KissX3よ、今までお疲れ様でした…と思いつつ、新しいカメラに慣れていこうかと思います。

返却と転属
3月改正で運用から離れ、順次下関へ回送されて幡生へ入場している宮原の113系。
S1編成が回送されて以降は動きがありませんでしたが、福知山に疎開していた2編成(S2・S5)が11日と12日、宮原へ返却されました。

久々に見た6両全車40Nの113系。結果は成功。
まあ…串刺しは気にしないでください(汗)
直前にこうのとりとも離合。
ほんの少しだけ見られた287系との共演シーン。これも見納めとなります。
この日、広島への転属回送(下関行き)もありましたが、写真は久々すぎて忘れてしまい、失敗し動画のみで。
宮原所での現役時代に幾度となく通った塚本駅を、100キロ近いスピードで豪快に駆け抜けます。
4両編成ばかりになってしまった中で、宮原だけが唯一6両を維持してきました。
しかし、それも順次広島へ転属となるようで、その姿も見納めとなるのでしょう…。
編成中に入っている元0番台モハユニットはどうも廃車の対象らしく、S1編成のモハ112・113-6334が幡生で解体されたことから、S4編成のモハ112・113-6336は廃車となりそうです。
(注:原番はそれぞれ-6000。高速化・ブレーキてこ比改造により+6000されたもの)
こうして豪快に複々線の外側を駆け抜ける宮原車は本当にいいものでしたが、これもあと3回…。
行けるときは見送りに行きたいものですが、うーむ…。

S1編成が回送されて以降は動きがありませんでしたが、福知山に疎開していた2編成(S2・S5)が11日と12日、宮原へ返却されました。

久々に見た6両全車40Nの113系。結果は成功。
まあ…串刺しは気にしないでください(汗)
直前にこうのとりとも離合。
ほんの少しだけ見られた287系との共演シーン。これも見納めとなります。
この日、広島への転属回送(下関行き)もありましたが、写真は久々すぎて忘れてしまい、失敗し動画のみで。
宮原所での現役時代に幾度となく通った塚本駅を、100キロ近いスピードで豪快に駆け抜けます。
4両編成ばかりになってしまった中で、宮原だけが唯一6両を維持してきました。
しかし、それも順次広島へ転属となるようで、その姿も見納めとなるのでしょう…。
編成中に入っている元0番台モハユニットはどうも廃車の対象らしく、S1編成のモハ112・113-6334が幡生で解体されたことから、S4編成のモハ112・113-6336は廃車となりそうです。
(注:原番はそれぞれ-6000。高速化・ブレーキてこ比改造により+6000されたもの)
こうして豪快に複々線の外側を駆け抜ける宮原車は本当にいいものでしたが、これもあと3回…。
行けるときは見送りに行きたいものですが、うーむ…。

短くなって
今年3月に定期運用を終えた「きたぐに」「日本海」。
臨時化後に見た画像でどうも撮る気が起きなかったのですが、まあ1回ぐらいなら…と、先日見に行きました。

まずは「きたぐに」。最大12両(定期は10両)という長編成でしたが、いつぞやの「シュプール」みたいな7両編成に。
原色の6両なら秋田車で見たことがあるのですが、西色7連は激しい違和感と迫力のなさを感じずにはいられません。
続いて夜。今度は「日本海」を。

帰りにちょうどよかったので、無難にケツ撃ち。
いつぞやの甲子園臨のヘッドマークを「日本海」に変えたような編成で、どうもリバイバル列車のような感じですねえ…。
一時はHMなしで全部「臨時」幕で走らせるという話もあったようで、こうならなかっただけでもマシですかね。
乗車率は見た感じきたぐにはまあまあでしたが、日本海はどうも微妙な感じでした。
乗っているのはだいたい乗り鉄さん。これでは臨時化しても早々に消えてしまうでしょう。どうなるのやら…。

臨時化後に見た画像でどうも撮る気が起きなかったのですが、まあ1回ぐらいなら…と、先日見に行きました。

まずは「きたぐに」。最大12両(定期は10両)という長編成でしたが、いつぞやの「シュプール」みたいな7両編成に。
原色の6両なら秋田車で見たことがあるのですが、西色7連は激しい違和感と迫力のなさを感じずにはいられません。
続いて夜。今度は「日本海」を。

帰りにちょうどよかったので、無難にケツ撃ち。
いつぞやの甲子園臨のヘッドマークを「日本海」に変えたような編成で、どうもリバイバル列車のような感じですねえ…。
一時はHMなしで全部「臨時」幕で走らせるという話もあったようで、こうならなかっただけでもマシですかね。
乗車率は見た感じきたぐにはまあまあでしたが、日本海はどうも微妙な感じでした。
乗っているのはだいたい乗り鉄さん。これでは臨時化しても早々に消えてしまうでしょう。どうなるのやら…。

伊賀線まつり
立命館大学鉄道研究部の創立50周年ツアーに、大学の友人に誘われて参加して初めて訪れた伊賀鉄道。
その友人から「今度の車庫公開のイベント出るし、せっかくだから来たら?」みたいなことを言われた私。
さらに別の友人からも「来たら?」と言われたのと、さらに860系の展示もあると聞き、「伊賀線まつり」へ行くことにしました。

上野市駅に着いてからまず目に入ったのはマルーンのSE63。
調子がかなり悪いようで今回のイベントには参加することはできなかったのですが、通電状態で西留置線にいました。
どうも立命館大学鉄道研究部創立50周年ツアーで上野市から伊賀神戸まで動いたのがラストランだったようです。

老朽化のせいか、ドアに部分的な再塗装が。
1961年製造で車齢は50年を超えており、もう限界といったところです…。

そして車庫内へ。
撮影会にはレトロ色のSE62。参加者がヘッドマークを持参し、各種掲出していました。
紙芝居タイプの物で、「新車牽引」です。

2月の段階では素っ裸だったSE55も忍者列車となって展示。
なんか早々にさよならするような感じのヘッドマークが出てますが、気にしない気にしない…。

しばらくして「臨」の丸型HMと「立命鉄研(レトロ風イラスト)」のHMの2枚看板に。「臨」が結構目立っています。
SE63に付いたこのレトロ調ヘッドマーク、こちらでも似合ってますね。

続いてSE63の車体色のマルーンベースの50周年HM。
SE63に付けた際の画像なのですが、なんだか車体色と同化している印象がありました。
SE62に掲出したときは「目立ってるなあ・・・」と思ったものです。

しばらくして、伊賀鉄道のマスコットキャラクターである「ふくにん」がSE62の横に並びました。
(何度か線路に落ちかけていたのは秘密。)
体感型イベントも楽しんできました。
車掌体験はスピーカーも使えましたが、さすがに割愛(苦笑)
扉の開閉操作もできたのでやってみました。最後は扉の再開閉を負担がかからないように繰り返してみたり。
出庫点検の際に何度か見たので、それの真似をしてみたという感じですね。
軌道自転車も乗ってみました。
あんまりスピードが出ないと思ったらなかなか出たのにはびっくり。
当然でしょうか、ブレーキが少し緩かったので少々焦りました。
仕事で乗るのにはさすがにしんどそうですが、こうしてイベントで乗ると楽しいものです。
最後に機器操作体験。なんとブレーキも操作するだけでなく、実際に緩めたりすることができました。
何度か「プシュー」と鳴らしたり。こういったことはあまりできないだけに、貴重なものでした。
(展示場所が少しだけ緩い勾配になっていたので、緩めすぎて時々動いてしまいましたが…)
あとは警笛も。強く踏むと電子ホーンのほか空気ホーンも併用だったのでちょっと焦ったなあ。
電子ホーンの「切」スイッチも中で見つけることができましたが、これはさすがに切りませんでした。
(空気ホーンだと近所迷惑になるので、電子ホーンならいいよ…というわけで、ちょっとだけ連打していた私でした。)
終わって車内で休憩していると、何やら前面窓が車内掲出型ヘッドマークで埋め尽くされていたので出てみると…

持参したヘッドマーク(車内掲出のものも含む)の乱れ付けが。これはなかなかシュールでした。
車内外のとにかくつけられる場所に付けられるだけ。付けられないものはスカート前に。
…この後風が吹いて落下したのは言うまでもありません。

その後、会場に来ていた「いが☆グリオ(左)」・「ふくにん(中)」・「しのぶ(右)」がSE62の横に並びました。
ゆるキャラって最近だいぶ流行ってますねえ…。
そしてやることも終わったので最後はSE62の車内でのんびり休憩。
最後に友人の手伝いをしてから家に帰りました。
機器操作体験など、なかなか楽しかったものです。SE62のヘッドマーク掲出も色々あって良かったです。
高額出費して行った甲斐がありました(笑)

その友人から「今度の車庫公開のイベント出るし、せっかくだから来たら?」みたいなことを言われた私。
さらに別の友人からも「来たら?」と言われたのと、さらに860系の展示もあると聞き、「伊賀線まつり」へ行くことにしました。

上野市駅に着いてからまず目に入ったのはマルーンのSE63。
調子がかなり悪いようで今回のイベントには参加することはできなかったのですが、通電状態で西留置線にいました。
どうも立命館大学鉄道研究部創立50周年ツアーで上野市から伊賀神戸まで動いたのがラストランだったようです。

老朽化のせいか、ドアに部分的な再塗装が。
1961年製造で車齢は50年を超えており、もう限界といったところです…。

そして車庫内へ。
撮影会にはレトロ色のSE62。参加者がヘッドマークを持参し、各種掲出していました。
紙芝居タイプの物で、「新車牽引」です。

2月の段階では素っ裸だったSE55も忍者列車となって展示。
なんか早々にさよならするような感じのヘッドマークが出てますが、気にしない気にしない…。

しばらくして「臨」の丸型HMと「立命鉄研(レトロ風イラスト)」のHMの2枚看板に。「臨」が結構目立っています。
SE63に付いたこのレトロ調ヘッドマーク、こちらでも似合ってますね。

続いてSE63の車体色のマルーンベースの50周年HM。
SE63に付けた際の画像なのですが、なんだか車体色と同化している印象がありました。
SE62に掲出したときは「目立ってるなあ・・・」と思ったものです。

しばらくして、伊賀鉄道のマスコットキャラクターである「ふくにん」がSE62の横に並びました。
(何度か線路に落ちかけていたのは秘密。)
体感型イベントも楽しんできました。
車掌体験はスピーカーも使えましたが、さすがに割愛(苦笑)
扉の開閉操作もできたのでやってみました。最後は扉の再開閉を負担がかからないように繰り返してみたり。
出庫点検の際に何度か見たので、それの真似をしてみたという感じですね。
軌道自転車も乗ってみました。
あんまりスピードが出ないと思ったらなかなか出たのにはびっくり。
当然でしょうか、ブレーキが少し緩かったので少々焦りました。
仕事で乗るのにはさすがにしんどそうですが、こうしてイベントで乗ると楽しいものです。
最後に機器操作体験。なんとブレーキも操作するだけでなく、実際に緩めたりすることができました。
何度か「プシュー」と鳴らしたり。こういったことはあまりできないだけに、貴重なものでした。
(展示場所が少しだけ緩い勾配になっていたので、緩めすぎて時々動いてしまいましたが…)
あとは警笛も。強く踏むと電子ホーンのほか空気ホーンも併用だったのでちょっと焦ったなあ。
電子ホーンの「切」スイッチも中で見つけることができましたが、これはさすがに切りませんでした。
(空気ホーンだと近所迷惑になるので、電子ホーンならいいよ…というわけで、ちょっとだけ連打していた私でした。)
終わって車内で休憩していると、何やら前面窓が車内掲出型ヘッドマークで埋め尽くされていたので出てみると…

持参したヘッドマーク(車内掲出のものも含む)の乱れ付けが。これはなかなかシュールでした。
車内外のとにかくつけられる場所に付けられるだけ。付けられないものはスカート前に。
…この後風が吹いて落下したのは言うまでもありません。

その後、会場に来ていた「いが☆グリオ(左)」・「ふくにん(中)」・「しのぶ(右)」がSE62の横に並びました。
ゆるキャラって最近だいぶ流行ってますねえ…。
そしてやることも終わったので最後はSE62の車内でのんびり休憩。
最後に友人の手伝いをしてから家に帰りました。
機器操作体験など、なかなか楽しかったものです。SE62のヘッドマーク掲出も色々あって良かったです。
高額出費して行った甲斐がありました(笑)





